風吹荒記・リバース

まだ歳を数えるのが億劫な年齢でもない

今日付けで年齢が一つ増えました。

普段は小説は人が読むことが大なり小なり入ってくるのだけれど
せっかくだしセルフ誕生日記念で自分の好きな物だけ詰め込んだものでも書いて楽しもうかとか思ったり。
というか、むしろ普段からそんなノリで書いた方がいいのだろうか?
自分すら楽しめないものを人が楽しめるのかと。
結局深く考え込みがちなところもあるわけで。

自分が楽しめる=似た嗜好の人には需要がある……のか?
まあ実際に書き切れるかっていうと……疑問が。最近こんな感じだし。
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