風吹荒記・リバース

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GF・DEVINER

ロー○ンで買ったか○あげク○を食べながら鳩を観察するのが好きなもののこう暑くてはやってられない


こう見えても(PC越しに見えるはずが無い)自分は鳩を眺めているのが好きな人で、

修学旅行の際に写真をたくさん撮ってきたと思ったら半分以上が鳩だったりもしたのです。

当然突っ込まれました。そりゃそうでしょう




最近は、色々と吹っ切れたのやらまともになったのやら色々変わったような気もしますが、

結局根本的な所はいつもの自分です。本質です。


というわけでまた次回の日記でお会いしましょう(?)












↓わけのわからない何か


後々の話ですがグランド・フォースの新版は旧で言うと悪魔と戦って終わり的な話になります。

引き延ばすよりサクッと。その方がいいとようやく分かったのです。

グダグダになりますし。


で、最近それ以外のネタも思いついたのですが、

まあ…これは書かないような気もしますが、少なくともGFよりは捻ってあるような気もするので

忘れないうちにちょっとここにメモっておきます。


そしてこの記事を忘れるオチが待っているのです



GFと同じく天使と言う物が出てくるものの完全に別物です。

神聖とかそんなの無いです。




↓以下、ネタ

『遥か昔、とある天使達の作った世界』


そういえば、天使って天の使いでしょう。どのような視点で考えても。

使いなのにその上に何もいないってどうなのか。


まあいいか…(?)


『その世界にも人が生み出され、人は凄まじい速度で文明を得、成長していった。
 天使を脅かすほどに

 世界を我が手に収めんとする「人」は天使に戦いを挑む。
 愚かな事、そう言うかもしれない。
 しかしその世界の「人」は強すぎた。
 神に等しい、いや、その世界においての「神」を圧倒し、打ち破ってしまった。
 超常的な力も、その「人」の文明に勝ちえなかった。

 自らの領域に居場所を無くした天使は新世界を作り出した。
 新世界に人は生まれない。
 「神」のみが住む世界……

 最早天使の下はなく、「人」と「神」は変わりなく、
 旧世界と新世界は限りなく等しくなっていった。

 そして、人も神も過去を忘れていった』



中学2年生の黒歴史ノートのような――そんな何かにしか見えない。

でも自分はそんな思いを忘れない!(威張る事では無い



GFって勢いに任せて何も考えてなかった所があるからなあ……
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