風吹荒記・リバース

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物語の、廻り方・・・

TOWRM2は発売日に買った訳だけれど

とにかくストーリー以外のクエストに全く目もつけず、

名声稼ぎは既に持っているアイテムを渡すばかりにして、

とにかく速攻でストーリーを進めた結果もうストーリーは終わってしまった。


どうせ周回プレイするのだからまずは一回ざっくりとプレイして、隠し要素をことごとくオープンする。

それが自分のプレイスタイル。


それからストーリー以外の部分を楽しむ。

それが自分のプレイスタイル。



ちなみに主なクラスは大剣士。幻龍斬は反則級の必須技。




↓以下ネタバレかもしれない、というより完全にネタバレ。
  メモのような感じ。
  持っている人にはネタバレで、持っていない人には訳が分からない、誰が得するのか分からない内容である。








・二週目以降関連

二週目からはイベントスキップ出来る

二週目に入る際にキャラクターを作りなおせる

レベル・アイテムは引き継げる

二週目でもイベントの合間に何回かストーリー以外のクエストをこなさなければならない

難易度ハード・マニアが解放されるが、
他の作品のような「ハード1.5倍、マニア2倍」のステータスではない

言うならば、難易度マニアにすればレベル80程度でも
最初のダンジョン(粘菌の巣・アメールの洞窟)の1層目の敵に蹂躙される羽目になる。

世界樹の洞について
多分ハードでラスボスが倒せるぐらいじゃないとまるで話にならない。
最初のダンジョンの雑魚がいたから挑んだらダメージが1、2しか入らなかった。
しかも相手の攻撃で一撃で体力の半分が無くなった。
誇張じゃなくて本当にそうなった。


・ストーリー上について

ほとんどのストーリー上のクエストは強制メンバーが1、2人いる。
ユージーン、マオ、ヴェイグ、ジェイドのレベルはある程度上げておかないと後悔する。
特に前二人は最悪でもどちらかはある程度上げておかないとあまりに辛い。
ただしラストクエストのメンバーは自由なのでそこまで気にする必要も無いかも知れない。
ちなみに自分がレベルを上げていたのはユーリ、エステル、カノンノだが残念な事に前二人の強制メインクエストは無かった。
ちなみに、最低一人は自由選択できるため、主人公とその仲間のレベルが高ければ無理矢理押し切る事も可能である。

バルバトスのカウンターは今作ではアイテムにしか無い。ただし秘奥義カウンター。

ゲーデ戦は2回あるが一つ除いて攻撃が弱い。
特に「ヘルブレイズ」は「ヘルブレイズ(笑)」、「ネガティブバースト」は「ネガティブバースト(爆笑)」とでも言いたい。

大剣士はラスボス戦に全く適さない。
逆に忍者は余裕である。

ラスボス戦は二段階だが、一段階目と二段階目の間にアイテム補給に戻れるので全てのボス戦においてアイテムはガンガン使っていい。

さすがに今作のラスボスは前作のラスボスほど理不尽な強さではない。


キャラクター関連について

キャラにこだわりが無いならクラトス、ルカ、イリア、エステル辺りのレベルを上げるといいかもしれない。
特にクラトスが強い。何でもこなせる。

双剣士キャラは武器の費用が二倍。二刀流だから。

リバース、レジェンディアのキャラには秘奥義が無い。
ファンタジアのキャラもほとんど秘奥義が無い。
エターニアのキャラはキールとチャットが無い。

ユーリの技は秘奥義含めて7つしかない。
そして秘技が無い。

僧侶に何故か攻撃技がある。
威力は期待しない方がいい。

ビショップはファーストエイドを覚えない。
最初の方でいきなりヒールを覚える。


・その他

オパール→サンゴの森
アメジスト→レーズン火山
ガーネット→レーズン火山、ニアタ・モナド
これらの宝石はたくさん確保したい。
ただ、オパールの原石が比較的出にくい。

装備するアクセサリに迷うならブラックオニキスで。
操作キャラはムーンクリスタルでも。

コレットのコチハンでほとんどの敵が即死する。
効かないのはほぼゾンビ系統やボス程度である。
これを使い、難易度マニアで一気に経験値を稼げるが、少し邪道な気もする。

コチハンでロックワームが即死する。
ボスなのにあんまりである。
しかもこれで倒すと闘技場に出てこない。

闘技場でバルバトスに挑んだと思ったら挑戦者が現れたと出てそれもバルバトス。
しかもやたらめったら強いバルバトス。

レディアント装備はクラトスの個人依頼クエストで出る。

パニールの個人依頼クエストはやっておくと料理のレシピが増える。

TP消費量軽減の装備スキルは1%でも戦闘中最低1は減らせる。
例えば、1%でもつけておくと消費TP3の魔神剣が消費TP2で出せる。

快適な移動に「フィールド移動速度アップ」の装備スキル。

快適なレベル上げに「獲得経験値上昇」の装備スキル。
案外付きやすい。

聖騎士は大剣士の上位互換だと思う。

装備品は頻繁に変えないといつの間にか敵に蹂躙されていたりする。

ネガティブ・ネストの欠片(精霊王の欠片)をグレードで買うのに1つ1000GP。

ネガティブ・ネストに青い宝箱が4つしか無い。
しかも全部別のマップにある。
1000GPと合わさり、プレイヤーに「負」を植えつける見事なダンジョンである。

ネガティブ・ネストの敵シンボルが非常に大きく、しかも強め。
欠片集めが苦痛になりかねない酷いダンジョンである。
ただし普通の宝箱からトリートが出る事がある。

ゲームクリア後に「周回プレイ」と「継続プレイ」を選べる。
「継続プレイ」の方が無難な気がする。今作は前作より長いし。
ショップの品揃えの最終追加は終盤である。


・ネタ

バルバトスがメイドカチューシャ等を落とす。
何故だ。

バルバトスの十八番「漢の振り上げ」
別に大した技じゃない。

VS系クエストにおいて、「模擬戦」とか言っておきながら
ラスボス戦の頃のステータスより高いステータスで襲いかかってきたユーリが憎い。

というより全員そんな感じ。世界の命運より模擬戦、修行が大事だと言うのか。

ゼロスに秘奥義を当てたと思ったらファーストエイド一回で与えたダメージより多く回復された。
これだから回復を使うキャラは困る。
ちなみにこっちが秘奥義を食らうとほとんど即死する。

プレイヤーを1コンボで叩き潰したのにゼロスに1コンボで叩き潰されたユーリが憎い。

ユーリが倒れた直後から二人がかりでハメてきたゼロスとジェイドが酷い。

イノセンスのキャラは全体的に変。

船長なのに一番微妙な強さのチャット。

科学部屋にいるのはフィリア、リフィル、ハロルド、ジェイドの四人。
部屋に入りたくない。

スパーダがあまりにも変態。
チェスターはスケベ大魔王。

主人公の性別でゼロスの態度が明らかに違う。

ネガティブ・ネストの四隅の部屋は「七つの大罪」をモチーフにしていると思われる。

ラスボスは叫びすぎだと思う。

ダウンロード傭兵に連れて行ってもらえるEXダンジョンだが、
やはり前作のようにヒヨコとカエルは顕在であり、しかも地味に強いから性質が悪い。

ゲーデのヘルブレイズはやっぱりネタとしか思えない。
あの見た目であの低破壊力。ガードし損ねたのに二桁ダメージ。
ネガティブバーストはあの溜め時間であの低威力。
通常攻撃の方がよっぽど驚異である。






本当に誰が得するんだ今日の日記は。
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