風吹荒記・リバース

隠し続けた場所

さて、一大事……というか、一大事の後。
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同人誌を出したい話

同人誌を
出したい


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今年も

今年もありがとうございました!
今年は喪中なのであけおめ的なことは言えませんが。
来年もよろしくお願いします!

色々振り返りたいところでしたが、今年はちょっと忘れてました。はい。
年末にちょっとpixiv用の話急いで書いてたりしたのです。はい。
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Memory of the "LOST EDEN"

自由なる場所。縛られぬ場所。
世界の果て。現実の対極。
今はもうこの世に無い楽園。

泣くな。泣いてはいけない。
だけど、きっと。またきっと。



Cross sky-endlineに出てくる主人公一行、エンドラインは元はロストエデンという名前のもっと大所帯でバラバラの組織でした。
主人公であるネーヴェを除くキャラは名前が変わってから初めてできたキャラクターで、それ以前にはいませんでした。
そしてヒロイン格のヴィアは元々はもっと別の名前だったのだけれど、とある事情によりキャラ名を変えたのでした。

なんでこんなことを突然書いたのかって、どうしても思い出さざるをえなかったからです。

元々の名前は、○○○ヴィア。
空白の3文字は、私の憎悪。
そんなものをキャラに背負わせるのはありえないでしょう、と。
元々はそんなことを考えていなかった。ただ偶然の一致だった。
しかし、その一致がとあるものを想起させ始めた。

自由を。
彼に自由を。
彼女に自由を。
彼は私ではない。
彼女は私ではない。
一つの個です。一つの自由意志です。
それ以上は干渉できない。想像の世界に残るのは、認めてくれた人だけ。
創造者であることを認めた者だけが。

本当に悔しいもので、自分には足りない物が多すぎる。
それをどうすれば得られるのか、分かるものもある。分からないものもある。
どこまで行っても満たされないのは、きっと。


口惜しや。
その手にある物を全て奪い取った時、彼は彼女は私の元にいるのだろうか。
いないのだろう。去るのだろう。
だとすれば、私が私である限りは永遠に届かないのです。
努力が足りないならばそれは希望。
しかし、別の何かが足りないのならば。

ああ、畜生。
何を呪えと。何に祈れと。
絶対の差を埋めるために何をしろと。

それもこれも過去よりの今。
恨むなら己を恨めと語りかける。
去れ。さらば消えよう。
記憶がある以上はもう自分からは逃げられない。
驕る心よ、諦める心よ。

100。200。300。100000。
遠い記憶、もう届かぬ世界。偽りの数。
確かな自分。揺らぐことのない自分。
不安定な自分。崩れ落ちそうな自分。
心ここに在らず。過去に残したまま。
上と下。下と上。先の後。後の後。



本来ならもう少し前に思い出すはずのことでした。
ただ、偶然にもそれが後ろにずれ込んだだけ。
それを動かすは自らにあらず。誰かの手の上。
生殺与奪。無様と笑いたくば笑えばいい。
もう自分の精神は自分自身で操れないのです。
全てが。


全てが。

どれだけキーボードを叩いても駄目だ。

寝よう。

おやすみなさい。
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虚空

ひとまず、気持ちを落ち着けるべきだとは思う。
人に触発されることが正の影響とは限らない。
それが自分に合っているのかを考える必要がある。
俺は誰だ。俺は何だ。
目的を見失うな。

目的も言動も一致していない。相変わらずの自己矛盾。
もう何が間違っているのか自分では分からない。
そんなこんなで、今日はひとまず考えるのはやめておきたい。
何かもう混乱しそうだ。
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No title no reason

忙しさの合間に遊んだり、軽く眠ったり。
今はそこそこ元気です。
そして、思ったよりも回復しているのかもしれないということ。

これは誰のおかげだろう。きっと色んな人のおかげなのだろう。
返せる日は来るだろうか。
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そんな時期もあるのだろう

創作全然関係ないんだが


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